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2007年9月 2日 (日)

軽井沢の別荘へ (おやま編)

バンソコはダミーです
あたしどこへいくのかしらね
読めない!
ここは下から2番目「四阿山」の山頂近く。何て読むかわかりますか?
ひとりで登ったかのよう
てくてく。なんだかいっちょまえー!
歓迎
目がさめるような鮮やかさ
荒涼とした
こちらは浅間山。火山のオーラがすぐに伝わってくる
着いたねー!
その向かいの休憩所にて。長時間ドライブ後のさわやかな空気にテンションアップな娘
マイナスイオン
静かな森の中、ひんやりとした空気


じぃじとばぁば、とーととかーか、そして朝6時の出発だったにも関わらず昼寝もせず元気な娘は関越道をひた走り、浅間山のふもとへ。

すごーくいい天気な上に、別荘地は当時の日本全体を襲っていた猛暑にも関わらず、なんと23度ほど。扇風機すら要らない生活、天国でした。だって夜は鳥肌立ってたもの‥(笑)。

スキー場のゴンドラで山に登ったり、そのふもとの温泉に行ったり、周辺のすっばらしい風景の中をドライブしたり。夏の空気を存分に浴びてきました。

近くのバラギ湖のキャンプ場にはスゴイ数のテントが張られていて「ど、どんだけ密度濃いんだ」と思っていたら、その後温泉でちょうどキャンプ客の母子連れの方とお話したりして。その女の子がマオと見間違えるくらい体格が似ていたので、お互い自然と始まる会話。その方は無印の嬬恋のキャンプ場に来ていたそう。へぇー! 気になってはいたけど、どんなところなんだろ!? ‥詳しくは聞きませんでしたがちょっと行ってみたいかも。ちなみにバラギ湖のところはなんだかすっごく風景・環境が良さそうに見えました。

そうそう、この旅でも「じぃじブーム」は健在で、嬉しそうに「じぃじ!」と言っていました。今でも時々「じぃじ行っちゃったね」なんて言っています。

あ、「四阿山」はなんと「あずまやさん」と読みます。改めて見ると素敵な名前だ。私けっこう、日本の神話とか古い話好きだったりする。そんな空気が漂ってくる。

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コメント

昼飯を買いにいくやがーに会社の近くで遭遇しました!

そこでちょっと話したんだけど、お互い近い時期に軽井沢に行ってた
ことが判明しちょっと感動!!(うちらは鹿沢のキャンプ場へ)

6枚目の写真の休憩所、まおちゃんと同じ場所におれも立ってました!

今年の夏は晴天が続いて心地よかったね、避暑地万歳!

>しまくん
久しぶり! そうらしいねえ、さすがご近所さん。
じゃなくてもっとすごいよね、その偶然! 山の上からそっち方面も見えたよ。会えたらすごかったなぁ。キャンプいいね、すべてが楽しそうだよ。
あの休憩所に立ったときの天気も最高でした。ほんとに気持ちよい場所だった。あんなところに住めたらいいのにね。

遅れたコメです!
無印のキャンプ場、実は妊娠中に行った事あったもので、懐かしくなっちゃって、、。豪雨の中、旦那と女3人、テントで一泊したんだぁ。
別荘、憧れるな~。自然いっぱいの中にいると、癒されるよね~。

>fomamさん
コメント遅くなりました!
へえ!! そうなのー!?? ムジキャンプ経験者がこんな身近に!
今度話きかせてくだされ♪ たのしそうだなあ。
ん、しかしダンナ様と女性3人‥しかも豪雨‥なんかドラマなシチュエーションだあ!

別荘、いいっすよねえ‥日常を忘れて静かな生活もいいなあ。ちなみに軽井沢は浅間山の噴火がちょっとコワイらしいけども。。確かに爆発したら被害は甚大! でもいいなあ~

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